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ソーシャルメディアに潜む甘い罠

ソーシャルメディア広告や投稿を信じてはいけない
TwitterやFacebookなどのソーシャルメディア(SNS)が多くの方に利用されていますが、それらを用いて悪質なWebサイトへ誘導するようなものがあります。
ギャンブルや出会い、そして攻略法や副業等さまざまな詐欺広告を正規広告や記事のように見せかけて投稿されています。これらの中には詐欺に準ずるものや
危険なプロダクトが含まれている場合があり、インターネット上に記載されている内容をよく理解する必要があります。

詐欺広告の特徴
一つの投稿にて興味を引き付けるような画像と、誘導するための広告(アドレス)を掲載して投稿します。とりわけ、画像はわいせつなものやそれに準ずるものが多いです。

詐欺広告対策
そういった投稿や、掲載されているアドレスはクリックしないことです。なお、こういった投稿に掲載されるアドレスは、省略型のものが多いのでアドレスを見ただけではクリックしていいか否かの判断が出来にくくなっています。

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